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 先週アメリカ、San FranciscoのTribal art show に行きました。
やっぱりすばらしいかった。このショーは世界で一番認められているショーです。
来年そのショーにキリムハウスとして出店するじゅんびをやってきました。
このショーに出店するのにReferenceがひつよです。それと出店まえ出す商品全部チェックされ100年以下の
ものはぜったいに出させませんそのいみでお客さんもとっても安心します。
私たちは日本でも色んな所に出たりは
するんですけれど、そのオルガニゼイションすばらしいところが、出店している
会社皆の責任をとること。それと最初の夜のカクテルは150ドルでしたそれの100ドル分は
San Francisco の de Young Museum に寄付することでした。
今回私はMuseumについてはなししたかったです。アメリカでMuseumとゆうと学校見たいなものですチケット買いに
行くとメンバーか一般の所がありますMuseumのメンバー?ちょっとかんかくはわからないよね
それは皆で分かるようにしましょうそうじゃなければかこを分からない人流はしょうらいもりかいできません。 

Museum をもっと大事にしましょうアメリカで今回感動したのはそれです。de young Museum には
The Art of the Anatolian Kilim 9月10日2011年〜7月10日2012年 Mccoy Jones Collection が展示されている
15世紀からのキリム色がまるで昨日作れられたような。。私にとって夢の中のような。。ぜひ見に行ってください。
このMuseumの中にResearch Center とLibrary がありますその人々と日本でのキリムの話をしました
San Francisco からボストンに行きましたオクションとかの仕事をすませてすぐBoston Fine Art Museum に行きました
絨毯は少なかったけれどとっても良い感じレストランもとってもおいしかった (bravo)
ボストン二日いてからNew York に行きました。もちろんほとんどの時間は New York The Metropolitan Museum of Ar
にすごしましたここにある絨毯は世界ランキングで1か2だと思います

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

サイトのロドマップ

こんにちは
まずブログに書いていない間は何をしていましたか、
すごく忙しいかったです。:) ホームページは中々なっとくしちない所がありまして
それを良くしよと思えば思うほどやる事が増えていた。
-写真
キリムや絨毯では一番大切な所は色です。草木染めで出された色は何でもユニク(一点)ですそれは自分でお家で作ろうと
思っても一点です染めるざいりょうは自然な物ですからあと色止めも自然なものなもで全く同じじょうけんで作られても
同じ色にはなりません私たちが食べているリンゴの味は全くいっしょじゃありませんように
オールドやアンティークのキリムや絨毯職人さんが作っていない母や娘は自分のお嫁入ドオグとして作ったものだとさらに
年齢をたって味が出た色は印刷や画面で見える技術は現在まだまだです 。だからと言ってあきらめるわけにもいきません。
写真を取るためにいろんなプロに相談しました。残念ながら日本では絨毯やキリムの文化はつすんでいないため分かる人がそんなにいません
まずカメラを買わないと行けませでした。元々OLYMPUS E1 一眼レフカメラを持ていたのが物がたりなくCANON 5D Mark II を
買いました。
写真を取り始め200枚ぐらい取ったらなっとくわしない。キリムは三角見たいプロてきじゃにからやめました。
それからいろんなとうぐを探し色な物を買ったけれどミュジアムのカタログみたいにとれない!!
もちろんこのまま何ヶ月もたちました。
おもいきって図面色々はかっててつやさんに特別などうぐを作ってもらいましたそれを店につけてもらって
写真をとり始めたでも大きキリムや絨毯は全部入らないは行ってもゆがみがあるそれも100枚ぐらいとってからしばらく
取らない事にしましたゆがみのない写真とれないのかと思ったら色々調べてdistortion (ゆがみ)のないレンズとっても高いけれど
ある。それをかって大きなキリムや絨毯を取るようにしましたでも今度小さなものを取るためまだ別のレンズを買ったりしました。
写真全部RAWで取ってますでも色はまだなっとくしないプロのスタジオに行って相談したらカラーカートをすすめられてそして
Light も買って店につけてもらいましたでも店はもう絨毯屋さんよりカメラのスタジをみたいだ。。。
それで夜中に写真取るようになりました話は長くなるけれど色んなソフトも買ったり やっとほしいような写真取れるようになりました。
たぶんキリムや絨毯の写真取る事で日本では私ほどがんばった人がいないかと思います。
9月にホームページを完全にかえました。今までのショッピングシステムはある商品を売るために作られているんですけれど
私みたいに一点ものだけ売るようになっていないです。ゼロから作らないと行けなかったんですけれどまだ足りない所が
色々あります今日これを書いたのはこれから何をする事と今まで何にも書かなかったりゅうを教えたかったからです
お客様に色々言われています本当にごめんなさい。さいこおにしないとなっとくはしない人です。

商品の写真についてまだできていない所があります私のパソコンじゃ素晴しく見えるキリムの写真はウェブに入れるとちょっとちょっと違う、今のウェブで見える色の設定は srgb になっていますそのため写真をダウンロード出来るようにします。

商品のほかの写真 下にしいたときやソファの前での写真やテーブルの下にあるときの写真、細かさを分かるためのマクロ写真

商品の説明 今の所700枚ぐらいのキリムや絨毯をアップしていますが写真を取ったあと400枚ぐらいのキリムや絨毯がありますそれを全部アップしたから一日あたり10枚ぐらいの説明を書きたいかと思います。

地方について 色んな地方のキリムや絨毯がありますそれを色んな民族が作っていますそれをマップで見ながら理解していただきたいかと思いますやっぱり日本でも地方によって着物のがらなど変わっていますようにキリムや絨毯でも変わって来ています
でもそれは国やしゅきょうが違ったりするとその文化はどのようにはんかをすることがあるかを分かるようにシステム作りたいかと思ってポランドのプログラマーにたのみました。3月末に出くるかと思います。

このシステムで来たら商品のページにもすながせます。

模様について 1300枚ぐらいの模様を vector 的に書きました(たいへんでした)これも同じマップシステム見たいに
何枚かのキリムの上から見せるようにしますそれの色んな説明も書くようにします。模様について色んな人が色々言っていますがその中でのバリエションをうまくアレンジしようかと思います

作り方やっぱりどのページやどの本見ても皆さん同じイラストを使っているのでそれを最初から作ってもらう事にしました
もちろんそれに実物の写真も入れながらやりたいかと思いますほんとはそれをアニメにしたかったけどとっても複雑でやめた。

ビデオ 今もいっぱい書いてしかも私の日本語とっても読みにくいかとおもいます。それにコレクションのもの何枚かをビデオで説明入れようかと思います。

トルコの遊牧民 5年ほど前に日本人プロのカメラマンに3ヶ月間全トルコ回ってもらいました。キリムは織られた所や地方の
写真は何千枚もありますそれも色んな所で使いたいかと思います(その何枚はホームページすでにあります)

2年ぐらい前にトルコのショップは半分おみやげ半分キリムや絨毯のショップにリヌアルしました。ロケションとして観光客の
多い所ですからキリムだけじゃお父さんも年だからスタフの方々でもやって行けるようにしました。その後お父さんのコレクションの多い部分は日本に持ってきました3-4年前に青山の店に来たお客様は今来るとびっくりするかと思います。
もうこれから完全に世界トップレベルの物でがんばります。

まだやりたい事がいっぱいあるけどそれは明日書きます

宜しくお願いします

	

勝手口

皆様に謝らないと行けない事がありました
私は日本語を話しながらそだてられなかった人として日本語を話している時や日本語で文書を書く時ヌアンス的に
まちがっている時などがあります。(えらそに話したりなど)
日本語はあまりにも深い言葉でありまして私にはまだまだのぶる坂がたくさんあります
それを皆さまのご協力をいただきもっと日本語を理解できるようにはなりたいです。

私はなぜこのテーマにしましたかと言うと今まで ”勝手にこしなさい” ”勝手に決めて下し” ”勝手に食べなさい”。。。。使っていました ただ勝手口と言う言葉を知る時まで
日本の古い家には二つの入り口がありました大事な人やお客様などはお家のおもての入り口からはいり
荷物などを持ってくる人やお家の子供などは後ろにある勝手口を使っていたらしいのです。
そうしますと勝手にしなさいと言うのはその場のえらいさんはめいれけをつかってなにがをしてもらったわけだったんです。

私は勝手にと言う言葉を使う時ほんとに思っていたのはごすきなようにどうぞと言ういみでした。

これからも色んな言葉使いをなおしたいと思います
宜しくお願いします

日本文化

毎回お久しぶりですといいながら書く始まるんですがこれからもっと間をあけないようにがんばります。

物は長年持ってつかっていただけばいただくほど味がつきます 例 時計、建物、バック、キリム、家具
物は使っているうちにきずがついたり破れたり光沢が出てたり使ってもらった人の思いでがついたりなどなど。
一つの場所にいる人類はさっきの例では言ったようにある生き方に一人一人のつけたきずがそこの所の文化であると思います。ほかの言い方はもし日本文化と言うのは一つの絵だとしたら何百年前から生きて来た人々ふであとでできた絵だと思います
私はつこく思うのは文化は民族や国籍には関係がなくある場所に関係があると思います
沖縄は本種にくらべけっこうちがっているところがあります。そしたら沖縄は日本じゃないとは言えませんよね、言ったとすると原罪日本文化と言われる多くの物は日本じゃないと言わなくなります。
漢字から書道まで織物から染めまで。

つながります文化は生き物です私たちが育てている生き物今この日本国に住んでいる皆さんは大きな責任がある生き物

さてなぜ文化の話にしたかとは、最近福沢諭吉の学問のすすめを読んでいるんですよ
そして時代劇も色々見ていて一昨日表参道からお店に行くとちゅに信号で止まったときにとなりの人と
目が合ったのもしかしたら内のお客様かなと思ってでもそうだったらわすれないんじゃないかと思いながら声をかけました ”たいへすみませんがもしかしたら 内ちのお店に来た事がありますか、それともどっかで会った事がありますか”と聞きました ないですと言われ時代劇を見ますかと聞かれました
見てますと私は言ったらそこで見たかもしれませんといわれました。そのひとは土田早苗さんだった。

歩くつずいているとちゅに思い出したのは友人の言われた事、

”人間はたね見たいです土に入れてもしそのたねはレモンでしたら酸っぱい物をすってくる 桃のたねであれば甘いものがすってくる。自分はどのように人になりたいならばそのような人々がまわりに出て来る”

それで思ったのは私はこれからその絵に良いなふであとをつけないといけないミッションをきめた

宜しくお願いします

お久しぶりです

一番最後に書いたブログからだいぶたちました。
あれからトルコに3回も行ってシリアにも行って色々べんきょうになったことがあって
しばらくその話をしたから Ayse と Ahmet の話にもどります。
今回ブログを書かなくて良かったところがあります。
なぜならは歴史的な話であたまがやっとすっきりしました。宗教の歴史とモダンライフでお知られた歴史の
ことがやっと頭の中ですながさせました。
この4ヶ月で行った町のリスト

Istanbul
Bursa
Iznik
Kars
Igdir
Van
Urfa
Gaziantep
Mardin
Damascus
Latakya
Aleppo
それそれが歴史の深い所です
まず私の古里である Kars と Igdir にすいてごぞんじのよに内の会社名はアララットインータナショナルです
トルコの店の名も ARARAT CARPET そして ホテルも ARARAT HOTEL です
日本の皆さんが富士山のことが大事にしているよぬに私もアララット山の事が大事にしています
すてきな山だけじゃなくノアの箱舟こともあって私たちに大事とおもっているところなんです
不思議なことですけど山は人間にとってなんでこんなにたいせつなんだろおね?

この2年ぐらいはあっまりテレビを見なくなっていたんだけれど、先週テレビを開けてニュースでも見たいとおもってて
開けた瞬間にnhkでやっているドラマ Agly Betty ぱっとキリムが目にかかりました見ているうちにまたいくつかの
キリムを見てきにいってきたのです。本当にたまたま何ですけどとちゅでcommercial が出てそれはiphoneの commercial だったけどそこでもキリムを見てうれしくなったのです。
そのドラマAgly Betty をみつずきたいと思っています。
見てって下さいそこのdecorationにどれぐらい合うかを

Ayse ちゃんの話のつずき
新しい羊飼いのことが最初に見たときからへんな気分でかれの
ことが何も知らないのに嫌いと言うかいやの気分が持っていた。。
朝一番羊たちをとりに来て夕方戻しに来ていた。あったたんびに
嫌みで首をふってた。しばらくたっていましたそろそろ夏
羊の毛を切る時期夕方Ahmet(羊飼い)が羊を戻しの来たとき
アイシェ!!アイシェ!!と読んでくれた、私はいやの声でなに
と答えた。大きな袋があってそれはあなたのために切った毛です
と言ったわたしてくれたのは子羊のしかも首の下あたりからとれた 毛だった、この毛を使ってキリムを作ればと言われ、
さいしょはどおしよかと思ったけれどもらってすぐに部屋にもどった。ありがとうもいわず。。

今日もとっても良い日でした。天気も良かったし
トルコから友だちが来てバクラワと言うデザートを持って来てくれたんです、
トルコ語では言喭があって ”tatli yiyip tatli konusalim” いみは英語での方がわかる安いかと思います
eat sweet talk sweet 甘いものを食べてうれしくなってうれしさをシェアーするといみになっています、
私も今日やっぱり言喭わたしかのことだと思いました。
キリムの話に戻ります。まだそうぞがつずいて下さい
その女の子はまだ16歳名前は AYSE (アイシェ) お父さんは村のえらい人
その村はアララット山の近くのカムルルと言う所村全部で250家庭
家では500匹羊をかっていますあと牛4匹鶏はたくさん
皆さん毎日朝早く起きてやることがたくさんあります。羊飼いのあじいさんが来て羊たちを山に連れて行きます、AYSEちゃんも年がとったたんびに仕事が増えて来てます。
ある日羊飼いの人が遅くなってたどしたんだろおと思い始めた。今まで見てもない若野の現れました
18歳ぐらいの人羊飼いの息子だったみたいこれから父のかわりに仕事するみたい。。。

また明日

まず約束通り(明日つずきます)11時58分に書き始めました。
ちょっとそうぞしてまおらいたいのです。
東アナトリア、電気はこの15年−20年前までなかった 電話はぜんぜんさいきん
遊牧民たちや村人野生や度物が人生のひと部分、
十代の女性まだとってもきれいそしてナイフ
人生の内にしりあった人が数えられる他人の男性と人生のうち一言話した事があるかないか、
その女性に十代の時から一つだけの夢があるいわえる白い馬に乗ったピリンス
家庭を作る事でもそれははずかしくて誰にも話さない。。。。
でもお嫁入り道具として作っているキリムがある
そこに自分の人に話さない事、自分の願い、むかし同じポジションでいた母に伝わる事
まだそうぞをしすずいて下さい明日まだつずきます

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