日本文化

毎回お久しぶりですといいながら書く始まるんですがこれからもっと間をあけないようにがんばります。

物は長年持ってつかっていただけばいただくほど味がつきます 例 時計、建物、バック、キリム、家具
物は使っているうちにきずがついたり破れたり光沢が出てたり使ってもらった人の思いでがついたりなどなど。
一つの場所にいる人類はさっきの例では言ったようにある生き方に一人一人のつけたきずがそこの所の文化であると思います。ほかの言い方はもし日本文化と言うのは一つの絵だとしたら何百年前から生きて来た人々ふであとでできた絵だと思います
私はつこく思うのは文化は民族や国籍には関係がなくある場所に関係があると思います
沖縄は本種にくらべけっこうちがっているところがあります。そしたら沖縄は日本じゃないとは言えませんよね、言ったとすると原罪日本文化と言われる多くの物は日本じゃないと言わなくなります。
漢字から書道まで織物から染めまで。

つながります文化は生き物です私たちが育てている生き物今この日本国に住んでいる皆さんは大きな責任がある生き物

さてなぜ文化の話にしたかとは、最近福沢諭吉の学問のすすめを読んでいるんですよ
そして時代劇も色々見ていて一昨日表参道からお店に行くとちゅに信号で止まったときにとなりの人と
目が合ったのもしかしたら内のお客様かなと思ってでもそうだったらわすれないんじゃないかと思いながら声をかけました ”たいへすみませんがもしかしたら 内ちのお店に来た事がありますか、それともどっかで会った事がありますか”と聞きました ないですと言われ時代劇を見ますかと聞かれました
見てますと私は言ったらそこで見たかもしれませんといわれました。そのひとは土田早苗さんだった。

歩くつずいているとちゅに思い出したのは友人の言われた事、

”人間はたね見たいです土に入れてもしそのたねはレモンでしたら酸っぱい物をすってくる 桃のたねであれば甘いものがすってくる。自分はどのように人になりたいならばそのような人々がまわりに出て来る”

それで思ったのは私はこれからその絵に良いなふであとをつけないといけないミッションをきめた

宜しくお願いします