一日目 Victoria And Albert Museum

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とっても広いミュジアムです。入ったからすぐ左の部屋は Islamic Art ご案内しているのは Dr. Moya Carey なぜか話の始まりは William Morris。

彼の最初の絨毯。色のバランスやハルモニは何とも言えません。

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その絨毯を見ながら色々作品をつくったそうです。

今日の「 ノ・キリム ノ・ライフ 」にあたる話は、

さっき話をした絨毯の大きさは William Morris の部屋の3倍ほどあったみたいです。それはどうしても部屋にあってほしいかったみたいで天井から壁そして床にしいた見たいです。 なければならない 「 ノ・キリム ノ・ライフ 」。

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Great British carpet collection グレート·ブリティッシュ·絨毯コレクション

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Hali (英国の絨毯やテクスタイルについて作られている雑誌) がオルガナイズしているツアーに参加しています。10日間かかります。毎日色々新しい事が勉強になるつもり、よてい、願いです。
それを皆さんにつたいたいので英国
にいる間にブログの更新わ毎日やるつもりです。
そこで質問二つあります。

1. Why Great Britain ?

皆さんがよく分けっているようにここは粗属税のない貴族が多い国です。世の中にある宝を18世紀
から集めています。絨毯やキリムも今でもすごいです。Christie’s や Sotheby’s は毎年何億円分の絨毯やキリムを中間しています。

2. why you ?

私はキリムや絨毯の事は子供のごろから見て、お父さんの話を色々聞きながら勉強としています。
でも学ぶ事にきりがないのです。今までにお客さんとして相手していた人々の話を今度反対に勉強。

「人学ばざれば智なし、智なき者は愚人なり」

no Kilim no life

このごろディスカッションしているテーマ 「 ノ・キリム ノ・ライフ 」です。
なぜこのようなテーマを使うかを少しずつ書きたいです。

イギリスわ普段曇ってたりして暗い感じです。そゆう暗い所にビビットな色のキリムや絨毯あると
自ずから人の心を悦ばしめそこで yes kilim yes life になります。

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